○にゝ

「この神示心で読みて呉れよ」                 

第三帖より

泥棒と見るキが泥棒つくるのぢゃ


◆思考がそのまま形となる。
  1. 2009/11/06(金) 07:47:20|
  2. 第十八巻 一火リ(ヒカリ)の巻
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第十一帖より

親の心判つたら手伝ひせねばならん。
云はれんさきにするものぢやと申してあらうが。



◆「手伝っている」=「親の心がわかっている」というわけでもない。
  1. 2009/11/05(木) 07:36:18|
  2. 第二十六巻 黒鉄(クロガネ)の巻
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第五十七帖より

悪神かかりたなれば自分では偉い神様がうつりてゐると
信じ込むものぞ。
可哀さうなれどそれも己の天狗からぞ。



◆「偉い神様」は名乗らず、わかりやすいコンタクトの仕方はしないと聞く。
  1. 2009/10/28(水) 00:00:56|
  2. 第二十四巻 黄金(コガネ)の巻
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第五十五帖より

偽りに神の力は加はらない。
偽善者多いのう。



◆自分さえも欺いてはいないだろうか。
  1. 2009/10/27(火) 23:56:17|
  2. 第二十四巻 黄金(コガネ)の巻
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第十四帖より

真の善言真語は
心、言、行、一致であるから直ちに力する、
言葉の上のみ同一であっても、
心、言、行が一致しておらぬと力せぬ



◆その言葉の真偽は一致しているかどうか。
  1. 2009/10/23(金) 01:04:31|
  2. 第四巻 竜音之巻
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